関 良基

代替案のための弁証法的空間 Dialectical Space for Alternatives
注目順 新しい順

グリーン・ニューディールとローカル・エコノミーへの移行

/

関 良基

長い間ブログを放置していてすいませんでした。前著『赤松小三郎ともう一つの明治維新』に次ぐ歴史の本を書いていて、ようやく入稿できました。他のことすべて放置して集中しないと、なかなか一冊の本を書きあげることはできないので・・。どんな内容の本かは、出版できる段階になりましたら、また紹介…
言及:
反応:

代替案のための弁証法的空間 Dialectical Space for Alternatives

3月 29日 エコロジカル・ニューディール政策 はてなブックマークに追加

『季刊地域』(2020年春号)に拙稿「ダムのために堤防は壊れる」掲載

/

関 良基

今月発売された『季刊地域』(2020年春号、農文協)に拙稿「ダムのために堤防は壊れる」が掲載されています。昨年の台風19号水害でなぜ140カ所もの堤防が壊れたのか、堤防が壊れやすいまま放置されているのは、上流にダムを建設する口実を確保するためであるという、このブログでも訴えてきたことをまとめ…
言及:
反応:

代替案のための弁証法的空間 Dialectical Space for Alternatives

4月 2日 治水と緑のダム はてなブックマークに追加

【書評】小栗さくら著「波紋」(『小説現代』2020年4月号掲載)

/

関 良基

こういう時は、ジタバタしても仕方ないので、読書をたくさんして過ごすのが賢い時間の使い方と思います。今月号の「小説現代」に、中村半次郎による赤松小三郎暗殺事件を扱った小説が掲載されたという情報をネットで知って、早速書店で買い求めて読んでみました。文学作品の中で、赤松小三郎が主要登場…
言及:
反応:

代替案のための弁証法的空間 Dialectical Space for Alternatives

3月 30日 赤松小三郎 はてなブックマークに追加
過去30日の記事
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930311234
567
2020年4月7日
記事検索

おしらせ

10月2日 BuzzurlおよびYahoo!ブックマークの取り扱いを停止致しました。

3月18日 奥山真司様、舞田敏彦様、以上2ブログを登録致しました。

11月27日 大槻義彦様新ブログを登録致しました。

1月16日 中田安彦様新ブログを登録致しました。

12月2日 片瀬久美子様、竹田圭吾様、田島正樹様、pha様、宮武嶺様、以上5ブログを登録致しました。

11月22日 賀茂川耕助様、郷原信郎様、佐々木俊尚様、高木浩光様、以上4ブログを登録致しました。

9月10日 livedoorクリップのサービス停止に対応致しました。

12月4日 「リンク記事」ページを新設致しました。

12月2日 阿部重夫様、中田宏様、以上2ブログを登録致しました。

11月17日 竹中正治様、為末大様、中岡望様、山形浩生様、以上4ブログを登録致しました。

11月2日 高注目記事の並べ替えができるようになりました。

10月9日 岡田斗司夫様、菊池誠様、鈴木亘様、西尾幹二様、以上4ブログを登録致しました。

8月11日 宋文洲様、中田安彦様、以上2ブログを登録致しました。

7月6日 著者名をクリックすると著者ごとの記事一覧ページを表示するようになりました。

6月19日 ひろゆき様ブログを登録致しました。

6月13日 木村盛世様、斉藤久典様、松永英明様、以上3ブログを登録致しました。

6月11日 五十嵐仁様、磯山友幸様、江川紹子様、小倉秀夫様、高野雅夫様、以上5ブログを登録致しました。

6月8日 城繁幸様新ブログ登録致しました。

5月8日 田中龍作様新ブログ登録致しました。

5月1日 ろんじんネットを限定公開致しました。


Wplbg@fBA~bNXVbsO
\j[XgA
ubNItIC

記事一覧

・このページは著者ごとに記事をまとめています。

・ろんじんネットにて現在ご紹介している30日前から本日までの記事が表示されます。

・注目順に並べ替えると、各記事が公開日から7日後までに集めた注目が多い順に表示します。

・注目度の計算値が同じ記事では、日付の新しい記事が上位に表示されます。

・新規にろんじんネットに追加されたブログでは、その追加以降に発表された記事が集計対象になります。

・集計方法の概要は、はてなブックマークでのブックマーク数のランキング、およびツイッターでのツイート数のランキング、 それぞれを算出した後、それらを得点化して合算した値のランキングとなっています。

・集計は毎日、早朝の時間帯に行っています。本日公開された記事は明日早朝を過ぎるまで注目度の計算値がないため、低位に表示されます。

・注目度が高いことは、必ずしも評価が高いという意味になるわけではないことにご留意ください。

・新しい順に並べ替えると、記事に記載されている日付の新しい順に表示されます。この日付は記事の公開日ではない場合があります。